アポ無しで地元密着型の不動産凸ったら、レアな物件を見つけた

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先日、とある物件の内見を1番手で予約していたのですが、前日に中止となりました。
理由は他の人にノールックで契約されたからです。

ここで勉強になったのは、「良い物件があれば申し込みだけでもしとくべき」ということです。
申し込んでおけば、その物件の入居者募集はいったん停止され「仮押さえ」で状態になります。
他の入居希望者はキャンセル待ち状態になるのです。

とはいうものの、時既に遅し・・。
悔しいので、内見予定だった地区へ「怒りの不動産屋巡り」を決行しました。

(直接足を運ぶことでいい情報を聞ければ・・)


そして偶然にも
優良物件が見つかりましたw。

後から知りましたが、地域密着系の不動産には「ネットには掲載されていない物件」があるみたいです。玄人の物件探し方法の一つでした。

部屋の面積は狭く、形も完璧ではなかったですが、レンスペOK(特にダンス可能)ということだけで価値があります。

(ちなみに不動産屋にいく場合、「店舗/事務所」を取り扱っているところに行く必要があります。適当に飛び込むと「賃貸物件用の店です」と追い出されます。)

前の業者がまだ入っていて、場所だけの確認でしたが、内見して問題なければ契約する予定です。
続報にご期待ください。

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